
この秋11月からの徐間伐に備え、藪だし路線拡充を決心、そのために選木作業を行う。紅葉の美しい雑木林にすべくフットパス沿いのイタヤカエデとヤマモミジを濃く残したのが裏目に出て、支障木となって軽トラックの運転を難しくしてきた。
選木の結果、直径20cm前後と以下で約30本。これで小屋と自宅用薪自賄いには十分。
9/9 鋸刃でササ刈り
9/12 エサ台など設置、林道枝拾い
ちなみに、クマの足跡ほか近在の情報はなし、トンボが現れて蚊はこなかった。
画像は新バージョンのフットパスマップ。青い小さなXが、今期の徐間伐予定木。