
10/10 野鳥の手載せプロジェクトが静かにスタート。
まずは一掴み餌を撒き、吊り下げ用の容器にもキモチ、入れておいた。アニマル・ソルト用の台にも見せ球のようにちらつかせて。
鳥たちはいつから来るのか来ないのか。トレイル・カメラを餌台のそばに移設して記録。
穀類が野鳥ではなくシカにペロペロとやられる心配あり。間もなく吊るす脂身もアライグマに横取りされる可能性あり。
林を歩く都度拾っていた缶や瓶をベランダ下のリヤカーにストックしていたのを思い出し、片づけ。缶はつぶして林の奥の穴に埋め、瓶は持ち帰って自宅からゴミ出し。